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【農研機構】「戦略的スマート農業技術の実証・実装」の公募(02/13まで)

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【農研機構】

 「戦略的スマート農業技術の実証・実装」の公募(02/13まで)の御案内

 https://www.naro.go.jp/project/research_activities/laboratory/naro/156289.html

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■農研機構では、「戦略的スマート農業技術の実証・実装」(令和4年度第2次補正予算)において、委託研究の実施を希望する研究機関

等を一般に広く募ることにいたしました。

■公募対象:応募者は、以下の(1)、(2)又は(3)のいずれか1つ以上の実証内容を選択するとともに、その条件を満たしてください。

(1) 海外依存度の高い農業資材の削減と生産性向上を両立させるスマート農業
技術の実証

  以下の@及びAを実施すること
  @海外依存度の高い農業資材(肥料、農薬、動力光熱源、飼料)の削減の条件

  A生産性向上の条件

(2) 労働力の削減と生産性向上を両立させるスマート農業技術の実証
  以下の@及びAを実施すること
  @労働力の削減の条件

  A生産性向上の条件

(3) 自給率の低い作物の生産性向上するスマート農業技術の実証


〇自給率の低い作物(麦、大豆、飼料作物、加工・業務用野菜)の生産性向上の条件

  投下労働時間を2割以上削減又は、収量、品質、収益をいずれか1つ以上を2割以上増加

■公募期間 : 令和5年1月4日(水曜日)〜令和5年2月13日(月曜日) 正午(午前12時00分)

詳細については、以下のURLをご覧下さい。

https://www.naro.go.jp/project/research_activities/laboratory/naro/156289.html